2012年 ジャパンカップ・スピードスケート競技会 2
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1,2:郷亜里砂 3,4:太田明生 5:紺野潤平 6:大菅小百合 7,11:高木菜那 8:押切美沙紀
10:本間勇太 12:松岡芙蓉

この大会は土曜日の夕刻に始まり、日没後も水銀灯の元でしばらく続きました。
光量や向きはセイコオーバルよりは優れていますが、この光りを使いこなすのは難しいですね。
男子ではベテランの太田選手を主に狙ってみました。
全日本でも勝てるレベルの選手ですから、滑りが力強いし絵になります。
日曜日は朝から。中・長距離がメインとなります。
ここでも女子は実業団の選手が強いです。
ダイナミックなフォームが見られる短距離とは違い、体の振りはコンパクトになるので、
そこは視点を変えてみて、疲労と戦う表情を狙ってみたり。
今期は全日本クラスの大会に行けなかったのが心残りですが、伊香保の大会は
ジャパンカップとしてはかなり見応えのあるもので、楽しめました。
来期はもっと多くの機会があるといいなぁ。
by ef3g | 2012-02-18 22:00 | ウィンタースポーツ
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